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  • 2007.01.06 Saturday
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わからん

今日は基礎練やってから曲作り。
1〜4弦を適当に押さえて6弦を親指で押さえるボイシングで好き勝手に弾いていると妙に綺麗な響きのコードができたりして、それを使ってコード進行を作ったりしてます。

なんとなく形になりそうな雰囲気なのですが、適当に押さえてるのでコードネームを考えるのが大変でコード譜作るのにやたらと時間がかかります。
しかもテンションコードのごちゃごちゃした名前が多くて、自分で書いたコード譜なのにぱっと見では押さえ方が分からない…。
さらに、コードネームの付け方が適当なせいで曲のキーもいまいち分からない。

別に分からなくても一人で弾いてる分にはなにも問題ないのですが、人に伝えようと思うと文字で表現できなきゃしょうがない。

理論書とにらめっこだねこれは。

発見

今日も悶々と音作り。
クリーンがいい感じなアンプモデルはないもんかとPODを弄りまわしていたのですが、DC-30の音がかなり好みかも。
JCよりも暖かい音で、ストラトのリア側ハーフトーンで弾くとほんとに混じりっ気のない綺麗な音がします。
ミスは激しく目立ちます……。

スタジオでアンプに繋いで出してみて、いけそうだったらしばらく使ってみようかと。
クリーントーンが気持ちいいと曲作りもはかどりそうです。

よっぱらい

今日は内定先の同期と飲み会。
隣の席の人とイアンペイスとジェフポーカロの話でアホほど盛り上がりました。

飲んでも潰れてなければ練習練習。

・チャーチモードBPM200の8分
・運指練習
・適当にソロを弾きつつ音作り

音はクリーン、クランチ、バッキング用歪み、リード用歪みと作ってみました。
けどスタジオでジャズコ通すとまた変わっちゃうんだろうなあ。
家ではPODに入ってるジャズコのキャビネットを使って音を作って、スタジオではPODのキャビネットをオフにしてジャズコのリターンに突っ込めば近い感じになるかも?
今度やってみよう。

きました

意外とでかい…。
ですがかなり使いやすいです。

基礎練して、今作ってる曲を録音してからはずっと音色弄ってました。
歪んだ音に関しては出したい音のイメージが大体固まってるのですが、クリーンの場合に「これがいい音」っていうイメージがあんまり無い…。
なにかクリーンで素晴らしい音出してるCDはないかなあ。


やばい

なんだこれ。
なんか弾いてたら突然右手が妙に軽く動くようになったんですが。
もう今日ずっとギター弾いていたい。
でもいい加減学校行かなきゃ。
明日になったらこの感覚忘れてるんじゃないかと思うと怖すぎです。

触れるときに練習練習

今日はいろいろやりました。

・チャーチモードBPM180の8分
・運指練習
・Highway star、Smoke on the water、Natural thing、Scuttle Buttin'
・オリジナル曲

Highway starとSmokeは思い切り集中して弾けばそれなりに聴こえるようになってきました。
Scuttle Buttin'はBPM120で。
もうこれは無意識に手が動くレベルまで反復するしかないね。

オリジナル曲は前に録音したバッキングに合わせてメロディ付け。
ギターだけでメロディを作ろうとするとどうしてもスケールにとらわれがちになるので、まず鼻歌メロディを作ってからそれを耳コピする感じで。
サビ以外は一応つけてみました。
メジャーキーだといまいち思い浮かばないのは、聴いてる曲にマイナーキーが多いからなんでしょうか。

明日も飲み会で家には帰れないでしょう。
朝に基礎練だけやっていこう。

今日の練習

土日と朝に家を出て夜に酒飲んで帰ってくる生活だったのでギターは触ってませんでした。

・チャーチモードBPM180の8分
・運指練習
・Highway star、Smoke on the waterソロ

同じフレーズを何日も弾き続けてると、日による調子の違いがはっきり分かりますね。
特に基礎練の出来がえらく変わります。
とりあえず疲れてるときは駄目みたいです。

Highway starのトレモロピッキングのところが少し見えてきたかも。
明日も同じように弾ければいいんだけど…。
Smoke on the waterも日によってだいぶ出来が違います。
基礎練みたいなものってことなんでしょうか。
今日はイマイチでした。

今日の練習

メニューは昨日といっしょ。
成果もほとんど一緒でした…。
あ、Scuttle Buttin'はBPM110になりました。

今日の練習

・チャーチモードBPM200の8分
・基礎練いろいろ
・Only you can rock me、Natural thing、Highway star、Smoke on the water、Armed and ready、Scuttle buttin'コピー

Only you can rock meはビブラートやチョーキングの具合までなるだけ原曲に似せてみようかとやってみた。
そして完コピしようとして分かるシェンカーの偉大さ。
あんなビブラート真似できません…。

Natural thingのソロの謎だったところがようやく判明。
結局どのポジションで弾いても多少無茶な動きは要求されるっぽいのでここは反復
練習が必要。

パープルの2曲はSmoke on the waterは結構いい感じにできた。
Highway starの例のトレモロピッキング部はもう一息かなあ。
押弦したときと開放弦のときの弦高の違いが強敵。
開放弦のときに引っかかるか押弦したときに空振り気味かのどっちかのミスが多いっぽ。

今日からArmed and readyをガチで練習開始。
できないところはソロの高速ランと後半の3連フレーズ。
3連の方はゆっくりから練習し始めて徐々に速くしていく作戦で。
高速ランは小指のプリングがいまいち鳴りません。
小指鍛えながらネックの握り方とか試行錯誤してみます。

Scuttle buttin'は指の練習&手癖付けのためにリフだけ練習。
とりあえず音は取ったのであとは速くしていくだけ。
BPM160の16分まで加速できるのはだいぶ先になりそうですが。
ひとまずBPM100で弾けるようにはなりました。

やばいやばい

開放感やばい。
昨日はこの日記書くのがめんどくさくなるぐらいギター弾いてた。

そんな中、楽器板のなかなか上達しないんだけどみたいなスレで見た言葉。

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コレは本当に肝心だと思っているけど、気分が乗らなかったり、何の価値も見い出せないと思っている時こそ、それこそノメリ込むように練習すべきだよ。
よくその気になった時だけたくさん練習して嫌な時や行き詰まった時は練習するな、っていうアドヴァイスが多いし、現実にそうしている人が多いと思うけど、そこで放り出しちゃダメ。
もちろんいつものように気持ち良くギターを弾くことなんて出来ないし、時には弾いていてこれほどイヤなことはない、と思う時もある。
でも、そういう時こそ3時間でも4時間でも、ともかく納得出来るところまで夢中に弾いてしまうのさ。
そういう状態を何度も乗り越えている内に巧くなるんだ。これが秘訣さ。
気分の良い時はどうやっても巧く弾けるモノだよ。
調子が出ない時に、あえて思い切って練習しておくと、調子が良い時、その効果が
倍増するってワケなのさ。これが僕のアドヴァイスだよ。
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めちゃくちゃいいこと言った!
しかも誰かと思ったらインギー様らしい。
いろんな意味でレアなお言葉。
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